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立川志らくが嫁と離婚しない理由は?2度の不倫許す訳とは?

立川志らく、嫁、離婚

立川志らくの嫁の酒井莉加さんの不倫報道が!

キス画像や不貞行為の証拠まであり不倫は確定的で、しかも今回は2度目の不倫。

そんな中、立川志らくさんは嫁の不倫に対して離婚はしないとコメントされていますが、それでも離婚しない理由とはいったいなんなのでしょう?




立川志らくの嫁の不倫騒動

立川志らく、嫁

不倫騒動の概要がこちら

月曜から金曜まで情報番組「グッとラック!」の司会を務め、“TBSの朝の顔”となっている落語家の立川志らく(56)。 志らくの妻で、19人の弟子を取り仕切る「おかみさん」の酒井莉加(38)が、弟子と不倫関係に陥っていることが、「週刊文春」の取材で分かった。

酒井は18歳の頃から3人組のアイドルグループ「リンクリンクリンク」で活動。2002年に志らくが監督を務めた映画「SF小町」への出演がきっかけで、2006年に結婚した。

劇団関係者が語る。

「劇団の主宰者である酒井さんは、志らく師匠の弟子で落語家を休業している25歳の劇団員といつも一緒にいます。今や2人の仲は公然の秘密で、子どもを連れてランチや遊びに行くなど、もう夫婦同然の関係です」

「週刊文春」取材班は、2人のデート現場をたびたび確認している。

2月7日、2人はスーパーへ食料品の買い出しに行き、志らくが地方公演のために不在の自宅で夜を共にした。

また、舞台の公演初日だった2月19日深夜には、自宅近くの駐車場に軽自動車を停め、酒井と弟子の2人は車中でキスやその他の“行為”に及んだ。以降、連日、2人はコンビニやスーパーの駐車場で1時間以上もの逢瀬を重ねていた。

こそこそ隠れながらというよりは、堂々としている印象を受けます。




立川志らくが嫁と離婚しない理由は?

この嫁と弟子との不倫騒動について、志らくさんへのインタビューで

「妻のことは信じてるし、まあ、この程度のことだったらば、夫婦の絆は壊れない。酒飲んでいきすぎちゃったってだけのこと。離婚とかにはならないんで」

「この程度では夫婦の絆は壊れない」と凄い発言だなと思いました。

夫婦の絆が確かならば、嫁が不倫すること自体がないような気もしますが。

そして「離婚とかにはならない」と言われておられ、離婚しない理由が気になります。

今点で考えられる理由としては

  • 今も妻を溺愛している
  • かなりの歳の差婚なのである程度割り切っている
  • 遊び(浮気)は芸の肥やしという考え方
  • 子供のため

などが考えられます。

しかし今回の事は公になってしまったので、自分たち夫婦だけの事では済まみません。

子供たちも世間の目や学校の友達から好機の目にさらされるので、慎重な対応が必要だと思われます。




立川志らくが嫁の2度の不倫を許す訳とは?

文集のニュースの最後には、さらなる事実が。

だが、酒井が志らくの弟子を“愛人”にしたのは今回だけではなかった。「週刊文春」の取材によれば、酒井は4年前に別の弟子と不倫関係に陥り、その弟子を、志らくが破門。弟子はその後、精神を病み、消息不明になった。

どうやら4年前にも嫁は弟子と不倫関係に陥り、弟子が波紋されていたのです。

1度目ならまだしも2度目の不倫騒動を許す、許せる訳とはいったいなんなのでしょうか?

ネットでも憶測が飛び交っています。

  • 自身が仕事の中での女遊びをしている
  • 自身も不倫経験がある

などなど。

3月5日の週間文集でさらに詳しい話しも掲載されるとのことですので、追って調査し真相が分かれば追加していきます。

現時点では、今後の離婚はないとのことですが、さすがにお弟子さんは追放になるかもしれません。

※追記

「グッとラック!」で立川志らくさんが

『このとこで夫婦の絆が壊れることもございません。離婚することも1憶%もございません』とコメントされました。

それから

「おはようございます。本来ですと重要な話題をすぐにお届けしなくてはいけないのですが、志らくごときで、大変申し訳ないのですが、一言だけお時間をいただきます」と切り出すと、「実は、私のプライベートのことで、ちょっとゴタゴタがございまして、某週刊誌に私の妻と元弟子の不貞関係ということが掲載されました」

「それに関しては、私は妻のことを信じております。まぁ、このことで夫婦の絆が壊れることもございません。離婚することも1億%ございません」

「なぜ、私がそういうことを言うかと申しますと、家族だから。この程度のことで絆が切れるということはない。あとは、私のかけがえのない妻を世間の目から守る。命がけで守る。それだけでございます」

私が悪い事というか、監督不行届でございますので。うちのカミさんは18歳年下で、ファンキー“女将”と言われてるぐらいで。お酒を飲むとわけがわからなくなっちゃうんですよ。だから、これ以上酒を飲むなと。弟子にも愛情をかけすぎるなと。弟子にも子どもみたいなものだから、お前いい加減にしろと、小言を言いました」

「こんなこと言うと、全然知らない人が『文春』買っちゃおうかって本が売れちゃうんですけど。文春砲を食らってしまったわけです。皆さん、立ち読みでいいですから」と呼びかけ「本当にお騒がせして、私ごときの話題で申し訳ございません。ありがとうございました」

提供元:ORICON NEWS

とコメントされました。

お弟子さんは破門されずに済みそうです。

これを聞いて、『このことで夫婦の絆が壊れる事もない』『妻を信じている』との立川志らくさんの発言。

これについて私は、立川さんが自分がそう思っているだけ・そう思うようにするしかないんだろうなと思いましたし、そしてそれで良いと思っている部分もあるのでしょう。

しかし奥さんも大の大人です、すべてがお酒だけのせいでないことは明白、奥さんは立川志らくさんと同じ気持ちではないような気がします。




まとめ

立川志らくさんが離婚しない理由、2度目の不倫を許す理由について紹介、考察しました。

なんというか、少し悲しかったです。

立川志らくさんは奥さんを許せるほど想っているのだとして、奥さんは同じという訳ではない、そんな気がします。

2人の夫婦の絆とはいったいなんのでしょうか、、、