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【炎上】望月龍平の原爆ツイート内容!姉の望月衣塑子も陰謀論者なの?

望月龍平、原爆、ツイート内容

元劇団四季俳優の望月龍平さんが、日本の過去の原爆被害についてTwitterで衝撃のツイートをされ大炎上。

その確証の明記もしていないツイートで、その他の発信からも世間では陰謀論者との声も。

そして望月龍平さんの姉が望月衣塑子さんであることも発覚しています。

今回は原爆に関するツイート内容や、望月龍平さんの姉についても紹介していきます。




【炎上】望月龍平の原爆ツイート内容!

望月龍平、原爆、ツイート内容

望月龍平さんの炎上ツイート投稿がこちらです。

※内容

『原爆は落とされたんじゃなく、打ち上げられたのです』

『それを爆発させたのは日本ですよ』

『本当の悪は誰でしょ』

このいきなりのツイート発言を一般の人が見たら怒ってしまうのは致し方ないかと。

明確な情報やソース元さえ明かしていないのですから。

この炎上に対して望月龍平さんも過剰反応して怒っていますが、それならもう少し最低限でも、段階を踏むなり根拠となる情報をきちんと出して発言した方がよかったのではないかと思います。

さらに、子供の喧嘩のようなやり取りが繰り広げられています。

そのやり取りの一部だけ紹介します。


売り言葉に買い言葉で、何も知らない・調べようとしない日本人を無能よばわりしていて、さらなる炎上を呼んでいます。

ちょっと気になるのは、元劇団四季俳優で影響力や発信力のある立場であるので投稿の仕方には気を付けるべき面もあるかなと思います。

望月さん個人だけでなく、劇団四季にも不評被害などの迷惑がかからないように。




望月龍平の姉の望月衣塑子も陰謀論者なの?

望月龍平さんが陰謀論者であると話題ですが、お姉さんも話題に。

望月龍平は陰謀論者?

望月龍平さんが陰謀論者と言われ理由は簡単に2つあります。

1つは自身のオンラインサロン「真実と目醒め」を運営されていること。

望月龍平、原爆、ツイート内容

サロン内容が

望月龍平、原爆、ツイート内容

簡単に言うと、世界・日本には公にされていない裏側の真実の情報がある。

これからの日本のため、目醒める人間が増えるように、精度の高い情報や真実の発信をしているそうです。

もう1つは世間で陰謀論といわれる発信をしているからです。

このようにTwitterなどでも、世間で陰謀論と言われるような内容の発信をされています。

このような具体的な名称など出しまくりなのは、大丈夫かなとも思いますが、、

これが陰謀論者と言われる理由です。




望月龍平の姉は望月衣塑子で陰謀論者?

望月龍平さんのお姉さんは望月衣塑子さんです。

望月龍平、原爆、ツイート内容
  • 名前:望月衣塑子(もちづき いそこ)
  • 生年月日:1975年
  • 学歴:慶応義塾大学法学部
  • 職業:中日新聞社記者
  • 家族:配偶者の会社員(全国紙記者)、子供2人
  • 兄弟:望月龍平の姉
  • 公式サイト:望月衣塑子のサイト

望月龍平さんも認めておられ、お姉さんとの噂は本当でした。

姉の望月衣塑子さんは日本の中日新聞社の社員で、現在は東京本社の社会部記者です。

今までの経歴や仕事ぶりは

  • 2014年4月から武器輸出や軍学共同の取材を開始、のテーマで講演活動も続けている。
  • 2017年3月からは森友学園や加計学園の取材をし、前川喜平文部大臣科学省前事務次官へのインタビュー記事を手掛けた。
  • 元TBS記者からの準強姦(レイプ)の被害を訴えた女性ジャーナリストである伊藤詩織さんおインタビューや取材をした。

その他『告発している2人の勇気を見ているだけでいいのか』と思い立って、2017年6月から、菅義偉官房長官の記者会見に出席し質問をするようになった。

望月龍平、原爆、ツイート内容

望月衣塑子さんの記者としての言葉が印象深く、内閣官房長官の記者会見を選んだ理由について

『森友学園、加計学園などの問題を取材する中で政権の中枢に問題意識を持ち、国民の疑問や怒りを自分で直接ぶつけてみようと思った』

『私にできることは、政府のスポークスマンである官房長官に質問することだった』

などがあります。

受賞歴

  • 「第23回平和・協同ジャーナリスト基金賞」の奨励賞(武器輸出及び大学における軍事研究に関する一連の報道が選ばれた 2017年12月)
  • 「メディアアンビシャス賞」の特別賞(マスコミの最近のありように一石を投じるすものとして選ばれた 2018年)

攻めの姿勢のパワフルさから賛否ありますが、凄い記者なんだと思いました。

自分のなりの正義感や信念を持ち、権力者にも物おじせずに真実を求めておられます。

※望月衣塑子さんに関しては陰謀論ではないようです、むしろ今目の前で起こっていることを追いかけるまっすぐな記者のように感じました。




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